マウスを早く進めるための練習法とは?
- Shiho Hashitsume

- 2018年10月19日
- 読了時間: 1分
ライティングをする場合、テキストコピー→画面上のボタン開く→貼り付け→ボタン閉じる→別シート検索→コピー→ライティングサイトへ戻るためのクリック→画像ボタンクリック→画像アドレス貼り付け→画像サイト貼り付け→OKボタンなどと進めていきます。
とにかく早くするために、直線的(最短距離)でマウスを動かしていました。ですが、これよりも早くマウス操作が出来る方法があったんです。
事務処理なら、直線距離での処理が一番早いでしょう。ですが、ライティングの場合、ネタ構想や画像の選定、文脈などを考えながらの処理となりますので、直線的だと、あまりにも目的地点に早く到達しすぎてしまうのです。
そして、早く到着するとどうなるかと言いますと、イライラするのです。まだ画像選べていないよ、次のタイトル考えている最中だけど、などです。そうなると結局記事を書きあげるのが遅くなってしまうことになります。ヒートアップするんですね。手も疲れますから。そうならないために、あまりにも早く到着しすぎることなく、遅くならないようにするのが大切です。




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